15日から副音声上映がはじまり、前日にアプリを入れてさっそく行ってまいりました。
感謝を込めてのステッカー配布もありましたが、わたしゃ ステッカー よりも 副音声!
、、、なのですが、くださると言うものは拒否せず。(笑)

副音声ってどんな風に?
なぜか副音声が聞けずに普通の映画鑑賞に終わってしまった、、、という声もチラホラあって、ちゃんと動作してくれるんかいな?と、若干不安がありましたが、しっかりアプリは働いてくれました。
副音声は、すでに本編を観ていてストーリーが入っている人向け ですね。
初見のかたが本編の音声と副音声を同時に聞き取り、理解するのは多分無理。
結局どっちも楽しめずに終わってしまうだろうなと思いました。
ワタシは結構なリピーターなので(笑)、目でストーリーを追いつつ、耳は副音声に集中。
結果として、、、。
観て(聴いて?)良かった。
俳優さん&スタッフさんのご苦労やら、撮影のウラ話やら、へぇ〜という驚きも一部にあったりで、「国宝」という映画をさらに楽しめました。
ほぼ3時間話し続けていた李監督、鴈治郎さん、壱太郎さんでしたが、3人ともが魅入ってしまい言葉の出ないシーンがいくつか。
ワタシ的にも
さもありなん
ってところでした。
副音声を聴いた上で、確認やらも含めてまた観に行こうと思ってます。
次は副音声なしで。
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繊細モードのまめですが、今も相変わらず です。
食いしん坊のまめが、手からオヤツをもらうことすら拒否することもあれば、そうかと思えば急にベタベタしたり。
頭を撫でようとすると背を屈めて避けるのに、撫でろ撫でろとしつこく要求することも。
夏よりも冬。
寒い時ほど、いろんなことに過敏になる印象。
音響シャイで、器の小さいビビりな柴犬です。
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