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2017年09月07日

うれしいご報告♪

昨日は夕方から、「第一回つむぎセミナー」に参加。

一般社団法人つむぎは、「保護犬・保護猫の未来をつむぐ。」を理念に、獣医師、トリマー、トレーナーさんが専門家としての知識や経験、技術を生かして、保護団体を補助する目的で設立した団体だそうです。)

テーマは歯科学。
ちょっと痛々しい写真もありましたが(;_;)、いろいろな症例をスライドで見せていただき、とっても勉強になりました。m(__)m

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実は、セミナー中にお電話をいただいておりました。
セミナー終了後に、乗換駅から折り返しの電話をしたところ・・・・。
電話の内容は、ちょっと・・・、いえ、かなりうれしいご報告でした♪

(飼い主さんにご了承いただいたので、ご紹介させていただきますね。)

お電話の主は、以前から 「お薬だけではない何かでサポートができれば・・・」 と考えておられ、プティシアンさんでの 『Enjoy Herb!』 に、春からご参加いただいている方でした。

心雑音があってお薬を飲んでいたわんちゃんに、獣医さんも 「あれっ?」 っと驚く変化があり、再検査の結果によっては、お薬やめましょうかというお話しにもなったそうです。
「その間に変わった事と言うと、ハーブを取り入れたことだけです!」 と飼い主さんの声も弾んでおられました。(ワタシもうれしい!)

temp_20110204_4.jpgちょうど、6月の 『Enjoy Herb!』 愛犬のハーブふりかけ作り(夏編)で、ハートケアのハーブをご紹介してホーソンを取り入れていただいておりました。

ホーソンは、おチビの頃からわずかな異常アリと言われていたぽちにも真っ先に取り入れたハーブなのですが、そのおかげか今もぽちは心臓のお薬ナシで過ごせています。


わんちゃんのトラブルにも、いろいろあります。
小さなトラブルに備える、起こる前に先手を打つ、免疫を高める、未病のうちにケアしてあげることもハーブならできます。
どうしてもお薬が必要な場合ももちろんありますが、そんな場合にもバックアップに回れるのがハーブです。
(かと思えば、逆に、お薬が始まったらやめなくてはいけないハーブも中にはあります。)


ハーブは難しそう?

いえいえ、犬のハーブはとってもシンプルです。

 『Enjoy Herb!』 では、毎月のテーマに合わせて楽しみながらハーブを取り入れていただく方法をお伝えしていますので、楽しみながらハーブに親しんでいただけると思います♪

そして、もう少し深くハーブを知りたいと思われたら、 「犬の植物療法」 をご受講くださいね。


犬のハーブとヒトのハーブは別物ではありません。
セミナーでも、わんこの話から飼い主さんご自身の話になることが多々あります。
ハーブを、愛犬と一緒に、ご自身のセルフケアやご家族のホームケアにも役立てていただけるとうれしいです♪


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ぽちの和は、人と犬のためのハーブ(植物療法)をお伝えしています。
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2017年06月09日

うちの子ブレンドを作る

水曜日は、3月から始まった「犬の植物療法」セミナーの最終回(Step.4)でした。

Step.4の実習は、「うちの子ブレンドを作る」。
テーブルの上には、これまでに学んでいただいたハーブが全て出揃いました。
(わんちゃんによっては、プラスα のハーブをご用意することもあります。)

20170607_1.jpg

実践していただきながら変化もお伺いできるのが、月に1回のペースで学んでいただく最大のメリットです。
全回以降のお話しを聞きながら、「あ、その場合はね・・・」とお伝えできることもあったりします。


Step.1からお伝えしていったことをしっかり実践してくださっていて、黒柴咲ちゃんはジャーマンカモミール大好きっ子になりました♪

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ジャーマンカモミール ラブ♪ な 黒柴 咲ちゃん(6歳)

あんまりお水を飲まなかった咲ちゃんですが、ジャーマンカモミールのハーブティーは特別なものらしく、ほとんど一気飲み状態になるほど好きなんですって。(^_^;)

犬もヒトも、年齢を重ねるといろいろ溜め込んでいってしまいます。
「しっかり飲んで、しっかり出す」 これ、基本です!
 
咲ちゃんは、温湿布も大好きで、ジャーマンカモミールで温湿布をしてあげるとうっとりウトウトして朝までぐっすり眠れるそうです。
咲ちゃんの気持ち良さそうな顏を見ると、飼い主さんもやってあげたくなる訳で、今では週に1回温湿布をしてもらっているそうですよ。(絆ホルモン、幸福ホルモンとも呼ばれるオキシトシン分泌しまくりですね♪)

ジャーマンカモミールは、皮膚や消化器にも良いし、気持ちを静めてくれる鎮静効果も高いハーブです。
わんこのケアに是非持っておいていただきたいハーブのひとつです。
もし、とっさの時に何かひとつだけハーブを・・・だったら、ワタシはジャーマンカモミールを選ぶかな?


今クールは、皮膚にまつわるトラブルがメインの回でした。
皮膚は最大の臓器、最大の排泄器官とも言われます。
外的要因が係るものもあれば、内的要因が係るもの、遺伝やメンタルが係るものなどいろいろあります。
ハーブで必ず改善するとは言い切れませんが、お薬に頼らないハーブでの対処の方法もあったりします。

身体の内側は目で見ることができませんが、皮膚は飼い主さんが一番わかりやすく、一番気になる場所でもあります。

ぽちもアレルギーわんこですので、以前はワタシもぽちから目が離せなかったり、エリカラを外せなかった時がありました。
内股をしつこく舐める姿に「そんなに舐めるからひどくなるんでしょ!」とイラッとしたこともありました。

いろいろ模索しながらの手作りごはんとハーブ。
いらないものを溜めこまない。
いらないものはしっかり出す。
生活の見直しやマッサージ などなど・・・
それらを続けて行くうちに、お薬やエリカラのお世話になることが減り、皮膚以外のトラブルも減っていきました。

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皮膚トラブルということで、アポキルも話題にあがり、今回私もいろいろ学ばせていただきました。

カウンセリングシートには、咲ちゃんの気になることをたくさん書いていただいたので、皮膚以外にもいろんな部分でハーブでおうちケアができるということも、ご理解いただけたのでは?と思います。
普段の生活の中で、咲ちゃんの様子を見ながら、ハーブをブレンドし、ハーブをケアに役立てていただければと思います。



≪ご感想≫
ホリケアで通信で学んだことがボヤーっとした感じで、取り入れられずにいたのですが、ここで教えていただき、安心して取り入れられるようになり、とても良かったです。
いろいろ知ることができたので、勉強になり、ハーブにますます興味がわきました。

(咲ちゃんのお母さんは、通信講座でホリスティックケアカウンセラーの受講をなさった方でした。いざ実践となると、ちょっと不安・・・ということで「犬の植物療法」を受講してくださいました。)

≪実習の内容について≫
Step.1「飲む」・・・ダンディライオンのミルクティー
 ミルクティー、すごくおいしかったです。

Step.2「食べる」・・・ベースとなるハーブのブレンド
 飲む以外に食べる! 意外でした。

Step.3「外用する」・・・温湿布体験
 自分も気持ち良かったですし、咲も気に入っています。
 こういう使い方があると参考になりました。


Step.4「まとめと実践」・・・うちの子ブレンドを作る
 たくさんのハーブをブレンドしていいのがわかって安心しました。
 ティンクチャーも試してみたいです。




実は、「犬の植物療法」は回を重ねるにつれてお伝えしたい内容が増えていて、当初90分のセミナーでしたが、今は120分のセミナーとなっています。(それでもちょっと時間が押してます(^_^;))
ホームケアで実践していただくためのあれこれをしっかり盛り込んだ内容です。
(セミナー修了後には、無料のサポート期間も設けてありますので、しっかり活用していただければと思います。)


ハーブは医薬品の元となっているものでもあったりしますが、だからと言ってハーブをお薬的に使ってしまうことはオススメできません。
トラブルに対応したハーブを選べるようになることも大事ですが、ハーブが得意なこと、ハーブだからできることを知っていただいたうえで、ホリスティックに全体を見ながら愛犬のホームケアに、ご自身のケアに役立てていただきたいと思います。

なぜ?
いつから?
何かきっかけになりそうなものがあった?
どうして繰り返すのかな?

それを考える事はとても大事です。

犬と飼い主は鏡のような存在です。
愛犬の何か は 実は飼い主さんの何か が原因という場合もあったりします。

愛犬と一緒に、飼い主さんご自身も整う事。
そのためにも、是非、愛犬と一緒にハーブを取り入れていただけるといいなと思います。

20170607_4.jpg
かわいいぽち袋、いただきました♪

補完・代替療法、ホリスティックケアといわれるものにはいろいろな療法があります。

マッサージもしかり、ホメオパシーやバッチもしかり、鍼灸も、そしてハーブもその中のひとつです。
愛犬のトラブルに、いろんな引き出し、いろんな選択肢を知っておくと心強いと思います。
そして、それらだけ(代替療法、ホリスティックケア)に偏るのではなく、獣医さんともしっかり連携を取りつつケアの方法を選択できて行くのがベストだと思います。


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2017年04月02日

数値改善しました

ぽちの和のカウンセリングのお客様には、いろいろな方がおられます。
もう数年越しでカウンセリングを継続してくださっている方もいれば、ここぞという時にだけご連絡をいただく方も・・・。

先日、そんなカウンセリングのお客様のうちのおひとりから、うれしいご連絡をいただきました。

カウンセリングって、とってもパーソナルな事なので、普段はブログには書きません。
でも、今回は
「こんなに嬉しいこと、みんなに伝えたいです!」
とおっしゃるので、ブログでご紹介させていただくことにしました。

この方は、4年ほど前にぽちの和の「犬の植物療法」を受講してくださった方なのですが、2月に血液検査の数値に異常が出て、食欲もすっかり落ちてしまっていますということで、あらためてカウンセリングのご依頼をいただいたのでした。

初回にセミナールームまでお越しくださり、じっくりお話しを伺いながら、ハーブのチョイスやごはんのこと、お薬のこと、普段の生活で心がけていただきたい事などをお伝えしました。

カウンセリングから1ヶ月後、いよいよ今週末に検査です!
という時にもご連絡をいただき、

> 最近とっても元気で食欲もすっかり戻り、
> お散歩も軽やかです。
> 検査数値が良くなくても、
> 今の状態なら良いな!と思えます。

とおっしゃっていました。

で、昨日がその検査だったのですが、その結果は・・・・。

> ハーブさまさまです。
> 先生も驚きの数値(の改善)でした。
> 本当にありがとうございます。
> ハーブに出会わせてもらって、本当に感謝です。
> 少しでも長く長く一緒にいたいです。

うれしいです!!
わんちゃんの状態は、数値の改善も表していました。

数値が全てではありませんが、数値は指針になります。
ハーブだけでなく、ごはん、生活、いろいろなことが係わってくる病気です。
数値改善のうれしいお知らせに、不安と戦いながらの飼い主さんの頑張りに、わんちゃんの頑張りに、ワタシもちょっと泣けちゃいました。

治らない病気だけれど、
治らない病気だから、
ハーブだから出来ること、
飼い主さんだから出来ることが沢山あります。

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実はこの方、去年の『Enjoy Herb!』の、プリン作りや泌尿器トラブルの回にもご参加くださいました。
お仕事柄、なかなか行きたい時にトイレに行けないこともあるそうですが、

> 私もハーブに助けてもらってます。
> またまた膀胱炎になりかけで、夜はクランベリーのチンキを飲んで
> 朝はヨーグルトに入れて食べていたら、良くなりました。
> 病院いらずになってます。
> ありがとうございます♡

と、こちらも嬉しいメッセージ。
『Enjoy Herb!』では、なぜ石ができるのか?予防にはどうしたら?のお話しから、クランベリーの色々な取り入れ方をお伝えしたのですが、しっかり使いこなして下さっているのがわかります。

わんちゃんの食欲不振時には、プリンのレシピも活用してくださっていました。

ハーブはね、セルフケアやセルフキュアに最適です。
あれれ、ちょっとヤな感じかも?の時に早めに対処することで、悪化を防げることも多いのです。
それは、ヒトの場合も犬の場合もです。

数値改善ももちろんですが、飼い主さんが前向きになってくださった事もうれしいし、ご自身のセルフケアにもしっかり役立ててくださっていることもうれしいです。

ご自宅で、わんちゃん用のハーブをブレンドしていると息子さんに
「魔女が薬草煎じてる!
でも、これで〇〇〇が元気だからな!」と言われたとか。(笑)
母を魔女と言う息子さんの言葉は、そばで見ていてハーブの力をわかっているご家族からの、わんちゃんとお母さんへのエールだと思います。


そんな、愛犬との暮らしを楽しみたい方のお手伝いを、今後も続けていきたいぽちの和です。


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2017年03月23日

また作ってあげたくなるプリン♪

水曜日にプリン作りにご参加いただいた方から、わんちゃんの写真と一緒にご家族の反応をお知らせいただきました♪

> プリン 大好評でした!
> うるふも がっつきがすごく 「もっと頂戴」と
> 言っているような顔で うろうろしました。
> また作ってあげたくなりました。
> 主人は ハーブのソースで 食べて開口一番
> 「うまい♪」でした(^o^)
> かたさもちょうどよかったです!

「うるふ」くんは、ポメラニアン。
動物病院に連れて行く際に名前を告げて行くと、「どんなコワモテわんちゃんが来るかと思ったら・・・」と笑われたそうです。
たしかに、むっちゃかわいすぎる「オオカミ」です。(笑)

20170322_うふるくん.jpg
うるふくん、真剣な顏でプリンを食べてます♪

ご主人にも好評だったと聞き、ちょっとニンマリ。
一緒に食べられるって、わんこも人もうれしいですよね♪


おいしい!って反応を見ると、また作ってあげたくなるんです。
でも、面倒くさいと作れない。
だから、「また作ってあげたくなる」プリンのレシピをお伝えします。


明日はドッグカフェ「プティシアン」さんでのプリン作り。
お味見用プリンもご用意できました。
忘れものをしないように気を付けねば!

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2017年01月16日

粘膜便

11月、12月に開催した逗子での「犬の植物療法」セミナーにご参加いただいたKさんから、うれしいメールをいただきました♪

犬の植物療法セミナー、「愛犬と一緒にハーブ はじめませんか?」では、Step.4のまとめと実践で、うちの子ブレンド” を作っていただきます。
逗子での出張セミナーでは、1日に2Stepずつの2日間集中コースだったので、初回の11月のセミナー終了時にわんこのお悩みを書いていただいたのですが、その時のお悩みは

うみちゃん(13歳、Mダックス)
「少し肝臓の数値が悪いので、これ以上悪くならないようにしたい。」

ということでした。

「肝臓の数値」と非常にざっくりでしたので、Step.4の実習の際にはいろいろお話しを伺いながら、飼い主Kさんと一緒にうみちゃんブレンドを考えました。
お話しをしているうちに出てきたのが、粘膜便と胆泥。
どちらも、ストラバイトと同じくらいに犬の植物療法のセミナーで良く聞くお悩みです。
・・・てか、粘膜便って、わんこと暮らしていると、ほとんどの飼い主さんが遭遇していることだったりしますよね。

たかが粘膜便?
されど粘膜便です。
粘膜便って、腸になんらかの炎症や負担があるということなので、あまり続くのは好ましくありません。
シニアわんこの場合は特にです。


セミナーからちょうど1ヶ月後の、Kさんからメールです。

> ダックスのうみちゃんの粘膜便ですが、
> セミナーでブレンドしたハーブが無くなり、
> 購入するまで時間が空いた時に、
> また粘膜便になりました。
>
> 今はまた飲み始めて、治まっています。
>
> (中略)
>
> 薬でも、治まっていなかった粘膜便が治まって、
> ハーブって本当にすごいなぁって思いました。
> 私のハーブティーの認識は、葉っぱを紅茶として飲む。
> それだけで、効用がある事は全く知りませんでした。
> セミナーを受けて、本当に良かったです。
> ありがとうございました。


うっ、うれしい♪

意外とね、変化って気が付かないものなんです。
何かの拍子に 「あれっ?そういえば・・・!」 と気がつく事が多かったりします。

それに気付いてしまうと、「ハーブってなかなかやるじゃん?!」 と実感して、セルフケア、ホームケアに手放せないものになるのです。

身体の変化に応じて、心と体の状態に応じて、ハーブをチョイスして行けるようになると、さらにハーブが楽しく日々の生活に取り入れられるようになります。

うみちゃんの経験から、飼い主Kさんもご自身の体調管理にハーブを役立てようと考えてくださった模様。
ハーブをお伝えするぽちの和としては、うれしい限り♪

20170115_1.jpg

うみちゃん、Kさん、嬉しいメールをありがとうございました!

わんこの身体も変化します。
ずーっと同じブレンドで良い訳でもありません。
体調や年齢、季節によってもブレンドを変えるのがオススメです。
ハーブによっては、取り入れるタイミングや、お薬を内服している時の注意があったりしますので、時々レジュメを読み返してみてくださいね。

、、、と書きながら、ワタシひとつ確認したいことが出てきました。
Kさん、後ほどメールします!



ぽちの和の「犬の植物療法」セミナーは、
 ・ハーブが初めての方向けの「愛犬と一緒にハーブ 始めませんか?」(全4回)  
 ・既にハーブを学んでいる方向けの「犬への取り入れ方エッセンス編」(全2回)
がございます。

愛犬のホームケアにハーブを取り入れてみたいと思われましたら、「犬の植物療法」セミナーにお越しくださいませ。
お申込み時に一括でお支払いただいた場合、無料で半年間のサポートを行います。
「あれっ?こんな時はどうしたら?」
と思ったら、無料サポートをご活用くださいませ。

HP記載以外の日程、出張セミナーも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。


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